スマホビジネス共創事業

戦略策定から、開発・運用まで。
スマホビジネスは、フラーにすべてお任せください。

お問い合わせ

現状のスマホビジネスの課題

スマートフォンを活用したビジネスは、ユーザーに効率的にアプローチできる反面、求められる知見の幅が非常に広く、1つのフェーズの失敗で、ビジネス全体がスタックしてしまいます。

フラーが提供するソリューション

アプリ分析支援事業で培った知見を活かした、スマホビジネスの
ワンストップソリューションをご提供致します。ただ、受託するのではなく、ビジネス全体を共創させていただきます。

共創事業で出来るコト・モノ

アプリをただ開発するだけでは不十分です。戦略の作成から、コンテンツ開発、日々の運用レポーティングまで、幅広い知見をご提供致します。

フラー独自の強み

アプリビックデータ

アプリ分析事業で培った、アプリユーザーの実利用データをアプリ開発、運用に活用致します。アプリ市場を隅々まで把握し、時代を捉えた施策を行うことが可能になります。

アプリ開発技術

多くのiOS・Androidのアプリ開発を行ってきました。各プラットフォームの作法やストアガイドラインなどに明るい専門のエンジニアチームがいるため、安心して開発をお任せ下さい。

運用ノウハウ

アプリ分析事業で行なっているSaaS運用や、メディア運用に関するノウハウをフル活用させていただきます。 アプリ・スマホだけでなくビジネス全てを網羅いたします。

事例紹介

スマホビジネス共創事業でご一緒した、事例をご紹介いたします。

新潟アルビレックスBBラビッツ 公式アプリ


国内初となるトップリーグ女子バスケチームのファン向けアプリです。「もっと便利なファンとのコミュニケーションツールはないか」という悩みを受け、解決策としてファンが手軽にアクセスできるアプリを提供しました。チームのニュース、選手紹介、試合のスケジュールや、選手達の写真などを見ることができます。また、プッシュ通知により、球団側が試合の速報や次の試合の情報など、ファンに発信したい情報を即座に直接届けることも可能です。


長岡花火 公式アプリ


日本三大花火祭りの長岡花火の公式アプリを開発しました。イベントアプリとしては珍しく、大会直前や当日だけでなく、年中情報を提供することが特徴的なアプリとなっています。大会時はチケット販売、観覧席情報、当日の道路の混雑情報などを簡単・手軽に知ることができます。
大会当日は3万人以上がアプリを利用し、利用率は驚異の93%を達成しました。iOSとAndroidの両ストアにおいて、旅行カテゴリの1位を獲得しました。

にいがた、びより 公式アプリ


新潟日報社の提供する女性向けニュースサイト「にいがた、びより」の公式アプリを開発支援しました。新潟のママ向けに、子育てと仕事の両立、美容、ファッション、子連れで行けるおでかけスポットやイベントなどの情報を提供しています。新潟日報社は人口減少やネットの普及による新聞の発行部数の減少に対して、なんらかのIT施策を検討していました。そこで、アプリ開発を強みとする当社が、アプリの企画から開発までを全面的に支援しました。

SNS

SNSやブログでも、フラーの出来事をお届けしています。
よかったら、あなたもフラーを応援してください。